「湯島四郵便局」から直線距離で半径1km以内の観光スポット・旅行・レジャーを探す/距離が近い順 (1~72施設)
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- 湯島天満宮の摂社として祀られている戸隠神社を参詣しました。 天満宮本殿の裏手に笹塚稲荷神社と並んで祀られていました。夫婦坂から湯島天満宮の境内に入るとすぐ右側に祀られているのでわかりやすかったです。 御祭神は天之手力雄命。開運・スポーツ必勝などのご利益があることで知られています。 小さな社殿があるのみですが社殿の覆屋に戸隠神社の社紋である鎌卍(かままんじ)が掲げられているのを見ることができました。 湯島天満宮は458年創建当時、もともと天之手力雄命を祀ったのが始まりだそう。その後1355年に菅原道真を勧請し合祀し学問の神様として知られるようになったようです。時代を経て今の形になったようですね。
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- 旧岩崎邸庭園に行ってきました。アクセスは、東京メトロ千代田線「湯島」(C13)下車 徒歩3分、東京メトロ銀座線「上野広小路」(G15)下車 徒歩10分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町」(E09)下車 徒歩10分、JR山手線・京浜東北線「御徒町」下車 徒歩15分です。 岩崎邸庭園は1896年(明治29年)に岩崎彌太郎の長男で三菱第3代社長の久彌の本邸として造てられました。往時は約1万5,000坪の敷地に、20棟もの建物が並んでいましたが、現在残っているのは洋館・撞球室・和館大広間の3棟です。木造2階建・地下室付きの洋館は、鹿鳴館の建築家として有名な英国人ジョサイア・コンドルの設計で近代日本住宅を代表する西洋木造建築です。館内の随所に見事なジャコビアン様式の装飾が施されていて、同時期に多く建てられた西洋建築にはない繊細なデザインが、往事のままの雰囲気を漂わせています。 旧岩崎邸庭園をはじめとする都立8庭園では、令和7年も1月2日・3日に正月開園を行います。 こちらでは、新年を祝う生花の展示、大人もこどもも楽しめるお正月遊びコーナーなど、さまざまな催しをご用意してお待ちしております。 都立庭園の正月開園について下記の通り。 1.生花の展示 お正月を祝う生花が館内を美しく彩ります。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜17時 場所:洋館・和館内 協力:花ふじフラワースクール 2.2025年 新年の願いごと ウィッシングカード 旧岩崎邸庭園オリジナルウィッシングカードに新年の抱負や夢、願い事を書いてウィッシングブースに掛けることができます。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時30分 場所:洋館車廻し周辺 3.正月ミニこども広場(※雨天中止) 日時:1月2日(木)・3日(金) 10時〜16時 場所:洋館車廻し周辺、芝庭 4.お抹茶席 抹茶と上生菓子のセットなどの販売を行います。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時45分(16時30分ラストオーダー)
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周辺施設湯島四郵便局から下記の店舗まで直線距離で443m
日本旅行 東京統括支店(東日本いい旅予約センター)/ 日本旅行56店舗
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- 日本旅行さんは様々なところへの旅行をプランニングしてくれます。御徒町駅のパルコヤに入っていますので交通の便もいいです。国内から海外まで様々な旅行をプランニングしてくださるのでおすすめです。
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- 湯島3丁目に境内を構える妻恋神社を参詣しました。 神田明神や湯島天神からも近い住宅やマンションが立ち並ぶ住宅街の中に静かに鎮座していました。 こちらの神社は日本武尊とその妃である弟橘媛命を嬬恋神社の御祭神として祀り、境内社の嬬恋稲荷神社の御祭神として倉稲魂命を祀られています。縁結びにご利益がある神社だそうです。 こじんまりとした境内でしたが真っ白な社殿が印象的でしたし、妻恋稲荷社や地蔵尊も祀られていて見ごたえがありました。 社務所の壁に貼ってあったポスターに、年に何度か行われているイベント「ねこまつりat湯島」の開催期間中は猫のスタンプが押された限定「ニャマトタケルとタチバチャ姫」の御朱印を授与していただけると書かれていました。次回は期間中に参詣して限定の御朱印を授与いただきたいなと思いました。
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- 上野にある国立西洋美術館に行ってきました。以前から名前はよく聞いていましたが、実際に訪れるのは今回が初めてで、西洋美術の奥深さと美術館そのものの魅力を改めて感じる時間になりました。上野駅から徒歩ですぐというアクセスの良さもあり、思い立ったときに気軽に立ち寄れるのが嬉しいポイントです。美術館の周辺は緑も多く、都会にいながら落ち着いた雰囲気を味わえる場所だと思います。 建物自体がとても印象的で、世界遺産にも登録されているル・コルビュジエ設計の建築を間近で見ることができるのは大きな魅力です。シンプルで無駄のないデザインなのに、どこか温かみがあり、館内を歩いているだけでも心が落ち着きます。自然光の入り方も美しく、展示作品をより魅力的に引き立てていると感じました。建築に詳しくなくても、心地いいと感じられる美術館だと思います。 展示されている作品は、絵画や彫刻など幅広く、西洋美術の流れを一度に楽しめる内容でした。特に印象に残ったのは、宗教画や人物画で、当時の文化や価値観が作品から伝わってきます。美術に詳しくなくても、作品の前に立つだけで自然と引き込まれる力があり、自分なりに感じたことを大切にしながら鑑賞できるのが良かったです。解説も分かりやすく、初心者でも楽しめる工夫がされていました。 館内は落ち着いた雰囲気で、来館者も比較的静かに鑑賞している方が多く、ゆっくりと自分のペースで作品を見ることができました。ひとりで行っても居心地が良く、ひとり時間を充実させたい時にもおすすめです。もちろん、友人や恋人と一緒に訪れて感想を共有するのも楽しそうだと感じました。 鑑賞後は、余韻に浸りながらミュージアムショップを見て回るのも楽しかったです。おしゃれなポストカードや書籍が多く、思わず手に取りたくなるものばかりでした。美術館での体験を日常に持ち帰れるのは嬉しいポイントです。 全体を通して、静かで知的な時間を過ごせる素敵な美術館でした。忙しい日常から少し離れて、感性を刺激したい時にぴったりの場所だと思います。季節や企画展によって雰囲気も変わると思うので、またぜひ訪れたいです。美術館巡りが好きな方はもちろん、普段あまり美術に触れない方にもおすすめしたいスポットです。
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- 上野駅から歩いて数分、上野公園内に神社があります。1627年に創建された神社で、誰もが知る、徳川家康公が「東照大権現(とうしょうだいごんげん)」という神様として祀られていて、日光や、久能山など、全国に数多くあります。ご利益は出世、勝利、健康長寿です。薬に詳しく、長生きしたとされている家康公ならではだと思います。お社は、金色をふんだんに使った豪華な建築物ですが、戦争や地震にも耐えられた江戸時代初期の建造物として、国の重要文化財に指定されています。また、地震などから逃れたことから災厄を払う力が強いとされ厄除けの効果があると参拝されています。 社殿に向かう途中には、ぼたん苑が、ほぼ一年中開催されていて、入場料を払うと様々な色、形の牡丹を見ることができます。 牡丹は奈良時代に中国から薬用植物として伝えられ、江戸時代には栽培が盛んになり、品種も多く作られたそうです。このことから、家紋や俳句の季語に使われるなど、親しまれてきました。 ぼたん苑では、牡丹の球根などの販売もされています。販売の時期についてはホームページで確認してみてください。 ちなみに、たくさんの外国の方がパンフレットを片手に参拝に訪れていました。 神社の巫女さんや、宮司さんが外国の人に英語で答える姿は印象的でした。 また、御朱印も季節ごとに様々あります。 上野に遊びに行かれる際に是非行ってみてはいかがでしょうか。
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- 旧岩崎邸庭園に行ってきました。アクセスは、東京メトロ千代田線「湯島」(C13)下車 徒歩3分、東京メトロ銀座線「上野広小路」(G15)下車 徒歩10分、都営地下鉄大江戸線「上野御徒町」(E09)下車 徒歩10分、JR山手線・京浜東北線「御徒町」下車 徒歩15分です。 岩崎邸庭園は1896年(明治29年)に岩崎彌太郎の長男で三菱第3代社長の久彌の本邸として造てられました。往時は約1万5,000坪の敷地に、20棟もの建物が並んでいましたが、現在残っているのは洋館・撞球室・和館大広間の3棟です。木造2階建・地下室付きの洋館は、鹿鳴館の建築家として有名な英国人ジョサイア・コンドルの設計で近代日本住宅を代表する西洋木造建築です。館内の随所に見事なジャコビアン様式の装飾が施されていて、同時期に多く建てられた西洋建築にはない繊細なデザインが、往事のままの雰囲気を漂わせています。 旧岩崎邸庭園をはじめとする都立8庭園では、令和7年も1月2日・3日に正月開園を行います。 こちらでは、新年を祝う生花の展示、大人もこどもも楽しめるお正月遊びコーナーなど、さまざまな催しをご用意してお待ちしております。 都立庭園の正月開園について下記の通り。 1.生花の展示 お正月を祝う生花が館内を美しく彩ります。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜17時 場所:洋館・和館内 協力:花ふじフラワースクール 2.2025年 新年の願いごと ウィッシングカード 旧岩崎邸庭園オリジナルウィッシングカードに新年の抱負や夢、願い事を書いてウィッシングブースに掛けることができます。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時30分 場所:洋館車廻し周辺 3.正月ミニこども広場(※雨天中止) 日時:1月2日(木)・3日(金) 10時〜16時 場所:洋館車廻し周辺、芝庭 4.お抹茶席 抹茶と上生菓子のセットなどの販売を行います。 日時:1月2日(木)・3日(金) 9時〜16時45分(16時30分ラストオーダー)
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- 上野駅公園口下車から徒歩3分の場所に五條天神社があります。 鳥居をくぐると、静かで植栽の緑が多く日本庭園を歩いているような間隔、静かで落ち着きます。公園を歩く延長のような感じでお散歩しながらふらっと参拝する年配の夫婦が印象的でした。 御祭神は、「大己貴命(おおなむじのみこと)」「少彦名命(すくなひこなのみこと)」で、大己貴命は別名、大国主命(おおくにぬしのみこと)とも呼ばれ、因幡の白兎を助けた神様です。また、少彦名命は、医学の神様として薬や、医道などを教えたとされています。 ご利益は「病気平穏」「健康祈願」 そして、学問の神様として菅原道真公も祀られていることから、医学の道を志す学生が学問の合格祈願に多く訪れています。 また、治療が困難な病気を持った方が病気平穏を願い訪れています。 私も健康でいられることを感謝の思いを伝えました。そして、たくさんの医学を志す学生さんが無事に合格して、将来病気と闘う患者に寄り添ってくれる未来を思い参拝しました。
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櫻木神社
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷4-3-1
- アクセス:
都営大江戸線「本郷三丁目駅」から「櫻木神社」まで 徒歩1分
首都高速5号池袋線「西神田出入口(IC)」から「櫻木神社」まで 1.3km
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- 本郷四丁目に境内を構える櫻木神社を参詣しました。 都営地下鉄丸ノ内線、本郷三丁目駅3番出口から出ると徒歩1分ほどの場所にあり訪れやすかい神社です。 御祭神として菅原道真を祀っていて、合格祈願に訪れる人が多い神社だそうです。桜の形の絵馬がある事で知られています。 文明年間に太田道灌が江戸城内に創建したのが始まりとされる神社でこの地には元禄4年に移転してきたそうです。 境内に入ると左側に烏骨鶏が飼われている小屋がありちょっとびっくりしました。
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見送稲荷神社
所在地: 〒113-0033 東京都文京区本郷4丁目3-1
- アクセス:
東京メトロ丸ノ内線「本郷三丁目駅」から「見送稲荷神社」まで 徒歩1分
首都高速5号池袋線「西神田出入口(IC)」から「見送稲荷神社」まで 1.3km
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- 本郷四丁目に鎮座する櫻木神社の境内社として祀られている見送稲荷神社を参詣しました。櫻木神社の社殿横に社がありました。境内外に石造りの鳥居があり、社殿もすぐ手間に朱色の鳥居もありました。鳥居にくっつきそうなくらいに大きくなったケヤキの木があり圧迫感がありましたが何とか社殿前に進みお参りすることができました。 こちらの稲荷神社は見送り坂に近くにある事からその名がついているようです。 凛々しいお顔の狛狐様が印象的な稲荷神社でした。
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- 湯島3丁目に境内を構える妻恋神社を参詣しました。 神田明神や湯島天神からも近い住宅やマンションが立ち並ぶ住宅街の中に静かに鎮座していました。 こちらの神社は日本武尊とその妃である弟橘媛命を嬬恋神社の御祭神として祀り、境内社の嬬恋稲荷神社の御祭神として倉稲魂命を祀られています。縁結びにご利益がある神社だそうです。 こじんまりとした境内でしたが真っ白な社殿が印象的でしたし、妻恋稲荷社や地蔵尊も祀られていて見ごたえがありました。 社務所の壁に貼ってあったポスターに、年に何度か行われているイベント「ねこまつりat湯島」の開催期間中は猫のスタンプが押された限定「ニャマトタケルとタチバチャ姫」の御朱印を授与していただけると書かれていました。次回は期間中に参詣して限定の御朱印を授与いただきたいなと思いました。
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